2017年07月03日

初期アフなトレポンアッパー分解&再組立て!

こんばんは。

フォワードアシストノブの変更により大人の事情がイロイロ発生・・・
しょうがないので初期アフなトレポンアッパーを分解&再組立てしました!

変なことにこだわると碌な事にならないッスね・・・。

前回G&P製 WA用ガスガン用 旧型ティアドロップタイプのフォワードアシストノブ
実物準拠寸法NBORDE製アッパーにしか組み込めないことが判明!


自分的にこのフォワードアシストノブを装着したアッパーを、
どうしてもMK18 mod1アッパーに使いたいので・・・
初期アフなトレポンアッパーを分解&再組立することに決定!

こないだ組み立てたばっかりなのにね・・・
RASを取りはずして

ハイダー&フロントサイト周りも取り外し

G&P製工具&バイスデルタリングとアウターバレルを外します


初期アフなトレポンアッパー分解完了!

ここまで10分足らず!トレポンアッパーにも慣れてきたかも~。

で、アッパーNBORDE製からSYSTEMA純正に変更!


分解の逆回しで再組立て!



すっごい駆け足ですが・・・
初期アフなトレポンアッパーリブート完成!

組立ても15分程度でいけました!
トレポンはパーツの基本的な精度が高いので、次世代よりも作業自体は楽な気がします。

インナーバレル&シリンダーを入れて

ロアフレームと合体!


試射はバッチリOKだったんですが・・・

またアッパー塗らないといけませんね・・・何回同じことやってるんだろう・・・。

見ていただきありがとうございます。